らくがきをこよなく愛し、武士に憧れる田舎娘のお話。
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別窓 | スポンサー広告
いつだって あなたをおもう
2010-11-10 Wed 23:11





ものっそい今更ですが、着物って描きにくい。


たぶん身近ではないからでしょうが、
この春より自分でほぼ毎週1度は袴をつけるようになっても未だによくわからぬ。
着方はOKですが、構造は?です。

着方って言っても自分が着る方法しか知らないんですが・・・。
あの、前で十字みたいなかんじに仕上げるやつです。
この間実家でアルバム見てたら弟の七五三の袴はコレでした。
今なら母の代わりに弟に着付けてあげられるかもしれない(笑


洋服もうまく描けないのに、着物の構造が知識不足すぎ。
ううー、今度袴着ながら何か描こうかしら。
でもなんか稽古着と普段着って違いますよねぇ・・・。


居合の先生方が講習会や試合の際に着ている、紋付とかがいいのかな。
あれ、めちゃめちゃかっこよくてほれぼれしちゃいますもの!
黒紋付が多い中で、この間うちの先生が着てらしたのは深い茶色の紋付だったのですよぅ。
ちょっと会場内では変わってて(?)、かっこよかったですv
あー家紋もいいなぁ・・・。
そういや四方木瓜の紋の方がいらっしゃって、勝手に1人でテンション上がってました(爆


ううう、女物の着物もいいのだけど、男物を男の着付けで着てみたい。
絶っっ対に変だからやらないけど、あのシルエットが素敵だ!
近場に和装をする男友達でもできないかなー。
そしたら刀とか持ってもらって、モデルやってもらいたいのですが。




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